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アトピー性皮膚炎に必要な保湿方法。悪化させないために必要なこと

 2017/10/27 スキンケア 美容
 

かゆい、痛い、乾燥して粉を吹く。アトピー性皮膚炎のつらさはなっている人でないと分かりません。

外出するのがいや。人の目線を避ける。
勉強や仕事に対する集中力が途切れる。だって、かゆいんだもん。

この記事に関心をもたれたのは、ご自分がアトピーと分かったからですか?
それとも、つらい症状を改善したいから?

私がひどいアトピー性皮膚炎だった経験から治癒した現在の経験を含めてご紹介させていただきます。

アトピーを正しく理解して、ちゃんと向き合いましょう!
あなたにはその勇気があります!

必要な保湿を学び、さなぎが蝶になるように、きれいな肌に変化させましょう。

ステロイド治療についての捉え方もご説明します。

 

アトピーになる原因

アトピー性皮膚炎の原因は、医療の発展している現代でも分かっていません。

「アトピー」という言葉は「奇妙な」という意味を持ち、人によって症状が異なる原因不明の難治性湿疹をそう呼ぶのです。

アレルギー疾患と合併しやすいが、特別な一つのアレルギーがアトピー症状を引き起こすわけではありません。

発症しやすいのは皮膚炎を起こす遺伝子をもった人で、先天性とも言われています。

お医者さんによって、見解は様々です。
主な原因として挙げられているのが、大気汚染、食べ物、食品添加物、化学物質、ステロイド、ダニアレルギー、乾燥肌・過敏肌の保湿不足などです。

※ステロイドについては、別章できちんとご説明いたします。

色々調べると、アトピー性皮膚炎専門の先生の書にアトピーが発症する条件が書いてありましたので、まとめました。

何らかのアレルギーを持った人がいる。体の中にそのアレルギー要因が入った時、その要因を排除するために、正常な細胞ごと攻撃するという免疫システムの異常が起こる。
そこに皮膚のバリア機能の低下という条件が重なると、アトピー性皮膚炎が発症する。

皮膚のバリア機能の低下は、生まれつき皮膚表面の皮脂が少ない人や乾燥肌の人に起こりやすい。日焼けや、洗浄剤などによる皮膚への刺激、活性酸素の付着などもバリア機能を低下させる要因の一つとされています。

人間の皮膚にはランゲルハンス細胞という外部からの異物混入を見張る細胞があり、このランゲルハンス細胞が、アレルギー要因となる異物に反応すると異常な免疫攻撃が始まります。

バリア機能が低下した肌は、外部からの異物とランゲルハンス細胞とが反応しやすくなっているので、過剰な免疫攻撃により皮膚組織が大損傷し、痒みや炎症を引き起こすというわけです。これがアトピー性皮膚炎です。

参考文献:「アトピーはもう難病じゃない ボクのこだわり治療法」
著者:菊池 新(元慶應義塾大学医学部皮膚科医局長・医学博士)

いかがですか?
少し難しいでしょうか。
原因が分からないとされてきたアトピーですが、近年は少しずつ解明されてきています。

  1. アレルギーを持っている。
  2. 何らかの要因で皮膚のバリア機能が低下している。
  3. アレルギー物質が肌に付着する。

この3つの条件が重なった時に、アトピー性皮膚炎は発症します。

 

アトピーの症状

小さく赤い湿疹が出て、すごく痒い。痒いからかきますよね。

当然血が滲みます。お風呂に入ると、体が温まり、のたうち回るほどの猛烈な痒さにおそわれます。布団に入っても痒みはおさまらず、眠ることができません。

冬は、かきこわした傷が乾燥によりパックリと開きます。衣服がひっかかり、また痛い。

顔中、粉をふいたように乾燥し、肌をなでれば剥がれ落ちた皮膚がフワフワと落ちる。口の端が切れ、気になるから口を大きく開けて、また傷口を破いてしまう。

耳の付け根も痒い。かいているとそのうちに切れて化膿してきます。耳たぶのあたりには、いつも膿がついていました。

これは、この記事を書いている私に出ていた症状です。

ひどいアトピー性皮膚炎でした。今は嘘のようにきれいになっていますが、症状が治っている今も、ひじ裏、脇、首などアトピー性湿疹がひどく出ていた部分には黒ずみが残ります。
人によって症状の出方は様々で、程度も違いますが主な特徴は下記のとおりです。

  • 肌あれを起こしやすい体質、皮膚炎を起こす遺伝子を持っている。
  • 肌のバリア機能が低下しやすく、乾燥しやすい。
  • 慢性的な湿疹が出てはおさまりと、再発を繰り返す。
  • かゆみが強く、掻くことで悪化する。
  • 子供の時に出て、成長とともによくなるが、思春期以降に再発することもある。
  • 生活している時にアトピー症状が出るが、アレルギー反応によるものとは限らない。
  • 他のアレルギーと合併しやすい。
  • 自然に治っちゃうこともある。

参考文献:『専門医に効く「新しい治療とクスリ」 アトピー性皮膚炎』
著者:江藤隆史(東京逓信病院副院長兼皮膚科部長)

ご自分にあてはまるところ、ありますか?

では、自分はアトピー性皮膚炎で間違いない!と認識したところで、どう対処していったら良いのでしょう。次章では必要な保湿をご提案します。

 

アトピーに必要な保湿方法とは

保湿

お肌のスキンケア情報には敏感で賢明なあなたです。
乾燥肌には、コラーゲンがいいんじゃない?そう考えるでしょう。
その通りです。一般的な乾燥肌対策の保湿でしたら、正解です!

しかしながら、アトピー性皮膚炎というのは肌が炎症を起こしている状態で、しかもアレルギーに起因するものもあります。化粧品に含まれるコラーゲンには、アレルギーを誘発するものもありますので使用は止めた方が無難です。

アトピー性皮膚炎は肌のバリア機能の低下が原因で起こります。細胞間脂質であるセラミドが減少し肌の細胞同士の間が開き、スカスカの状態になった肌は水分を維持できず、どんどん乾燥していきます。これがバリア機能の低下です。

そして、アトピー反応が起きて炎症が起きると肌は無理やり新しい皮膚を作らなくてはならないので、肌代謝のサイクルが乱れます。水分に満ちあふれ潤ったセラミドを作る暇がなくなり、バリア機能の低下はさらに加速します。

この悪循環を断ち切るために、肌のバリア機能を修復する保湿が必要です。

そう、セラミドです。セラミドが配合されている化粧品やアトピー用のケア製品でセラミドを補ってあげましょう。

スキンケアではなく、治療と考えてください。
弱ってしまった肌のバリア機能という箇所を治すのにセラミド配合のものが有効です。
それでも、かゆみがおさまらない場合は皮膚科を受診して軟膏を処方してもらいましょう。

 

肌の保湿に必要な基本的なこととは?

普段からの正しいスキンケアはアトピー予防に効果が高いです。
保湿をしっかりして、症状を出さないように心がけましょう。

まず、肌の保湿は全身おこなうということです。顔だけではなく、足や腕、背中や腹など体全体を対象としましょう。水分の蒸発をおさえるには、ワセリン、椿油が良いです。肌の乾燥をおさえる働きがあります。清潔な肌状態のお風呂上りに保湿ケアをおこないましょう。

入浴時に体を洗う時は、ナイロンタオルなどの天然繊維でないものは使わないでください。
皮膚表面が傷つき、乾燥を助長します。体を洗う時は優しく。手の平で洗ってもオッケーです。

セラミド配合のものや尿素配合の保湿剤は肌のバリア機能の修復に効果があります
クリームやローションで取り入れましょう。

食事には美容に良いオイルを積極的に取り入れましょう。オリーブ油やひまわり油は、肌の脂質を良質にしてくれます。食物由来のアレルギーをお持ちの方は、栄養分が不足しがち。成分が大丈夫なら美容オイルを積極的に取り入れましょう。

 

アトピーを悪化させないために必要なこと

ともかく、かいちゃダメ! ということです。
どんなに気をつけていても、発症するのがアトピーです。気をつけていれば出ないというのであれば、苦労はしません。

出ちゃったものは仕方ない。ひどくならないようにすればいいのです。
かゆみの原因は乾燥ですから、セラミド配合のクリームやローションで乾燥をおさめてあげます。

さらに、バイキンがついている手指で皮膚の色々なところを触らないようにしましょう。
アレルギー物質が付着してしまうかも知れません。しじゅう、顔を触るのがくせになっている方は気をつけてください。

夢中になれるものを見つけて、意識をかゆみから遠ざけるのも良いですね。
ゲーム、勉強、なんでも良いのでかゆみを感じる暇がないくらいに忙しくなっちゃいましょう。気がつけば、症状はおさまっているはずです。

 

ステロイド治療に関して

さて、では気になるステロイドについて書きたいと思います。

ステロイドとは副腎皮質ホルモンのうちの一種を化学的に作ったもので、多くの免疫異常にとてもよく効く薬です。ニキビや吹き出物治療薬として市販されているものを使ったことがありませんか?

私は1度試したことがあります。塗っただけで、すぐにニキビがおさまり、驚いたものでした。しかしながら、またニキビは再発します。このように、再発するという副作用の噂がつきものなのが、ステロイドです。

また、男性ホルモンが強くなり、ひげが生えるなどと言われたこともありましたね。
これらの、否定的な副作用の噂がつきまとうのは強すぎる薬ゆえでしょう。

アトピー性皮膚炎で処方されるステロイドは飲用ではなく、外用の塗り薬です。体が摂取する量はほんの少しですので、使い方を誤らなければ心配ありません。少量でもよく効きますので、最初のうちの治療で効果が出たら、徐々に処方される量は減っていくはずです。

お医者さんの言う量を適切に使っていれば、こんなに効果的なお薬はないということです。

民間で言われている間違った情報に振り回されず、正しく知って付き合いたいものですね。

現在はステロイドの他に、プロトピック軟膏というお薬も出ています。

治療としての保湿剤も効果が高いと見直されています。他にも強力ネオミノファーゲンシーの注射や塩素水に浸かるなど、方法はたくさんあります。ご自分の望む治療をしてくれる病院を探して、相談すると良いですね。

 

アトピー克服体験談

さて、皆さんアトピーについて理解を深め、症状の改善に希望が見えてきましたね。
えっ? そんな事言ったって、カサカサだし皮剥いちゃって肌が突っ張っちゃってるんだけど・・・?

そうですね。アトピーってそういう見た目に影響する症状なので、ついつい後ろ向きになりがち。でも、必ず良くなります。
ここで、私の体験談を聞いてくれますか?
アトピー性皮膚炎は前述したとおり、人によって症状も違えば、治り方も違います

何が効くかも個人差がありますが、こんな方法もあると参考にしてください。

私は自分という存在を自覚した年齢の頃には、すでに顔を掻きまくっていたという筋金入りのアトピー性皮膚炎で、たいそう親に心配をかけました。

アトピー患者という言葉を使いたくないのは、当時の私が皮膚病持ちという奇異な目で見られたのが嫌だったせいでしょう。病気ではないし、感染するわけでもありません。ただ、どうしようもなく湿疹が出て、痒くて掻きまくって掻き壊し、化膿してしまうだけです。

小学生の時には顔中乾燥して、特に唇のはじは、いつも切れてしまう箇所でした。気になるから大きく口を開けては傷口を破る。そんな事をしじゅうやっているものですから、治るわけがありません。

さらに、腕や足に湿疹が出て、とても痒い、痒いけど痛い。入浴タイムは痒いし、傷がしみる地獄の湯でした。こんなだから、機嫌だっていいわけがありません。親はさぞかし気難しい娘に苦労したことでしょう。

で、私の親は一大決心をしました! アトピーと戦う! です。

これはダメ、あれはダメとするのではなく、効くと聞いた方法を片っ端から抵抗なく私に受けさせてくれました。

食事、ステロイド、外用薬、アレルギー抑制内服薬、保湿剤塗布、民間療法の数々。
今からウン十年前の話なので、記憶が定かではありませんが、とにかく色々な治療に連れてってもらったのを覚えています。

その中で、効果があったと実感したものが以下のものです。

  • 初期のステロイド軟膏
  • 体質改善の注射
  • スイミングクラブ・海水浴

ステロイド軟膏については、当時から副作用云々と言われていたようですが、やはり塗ると劇的に効いたと母が言っていました。ですから、最初に処方されるんでしょうね。

ともかく、ちゃんと用法・用量を守って塗っていました。

体質改善の注射は、かなり痛かった。当時、新技術と言われていたラエンネックというプラセンタの一種を注射するもので、アトピー症状を改善してくれます。効果が早く出たので、痛いのが嫌だった私は通院を拒否。それでもこの時期から肌はきれいになっていました。

※現在の医学においては、根本的な体質改善は不可能とされています。体質改善という言葉が適切かどうかは判断が分かれます。クリニックの先生に聞いて、良い方法を見つけてください。

そして、スイミングクラブです。一般的にアトピー性皮膚炎には悪影響を与えると言われている塩素水ですが、どういうわけかスイミングに行くと私の湿疹は落ち着いたのです。

痒みから解放され、肌状態が落ち着くスイミングは大好きな習い事の一つでした。

海水浴もよく連れていってもらいました。海水につかると、湿疹は消え肌がきれいになったものです。海洋療法と言われていますね。しかしながら、効果についてはまだよく分かっていない分野です。塩水で肌が消毒され、炎症が治まったのはラッキーでした。

私のアトピーにはこれらを含めた全ての治療が効いたのだと思います。今は嘘のようにアトピーの症状は出ていません

全力で私のアトピーと向き合い、治療に奔走してくれた親にひたすら感謝しています!

アトピー性皮膚炎は皮膚炎をおこす遺伝子を持った人に発症します。私の血筋では、甥っ子二人にひどいアトピー症状があらわれました。この二人も今は治っていますが、治った経緯は海洋療法転地療法です

日本を離れ、ハワイに行ったら二人とも驚くほど元気になりました。アトピーはもちろん、併発していた喘息も出ません。日本に帰ってくると、また出ちゃうんですけどね。結局、この二人は海外に住むことによって、アトピーを克服しました。

人によって効果のある方法は違います。色々試すのは無駄になりません。本格的に治すと決めたなら、何でもやってみましょう。きっと効果は目に見えてあらわれるはずです。

<重要>
現在、たくさんのお医者さんが薬とは別に提唱しているのが、転地療法と腸内細菌です。
転地療法は確実に効果が出るとされています。帰ったら症状が復活してしまうのが難点と言えるでしょう。民間療法の殆どをお医者さんは認めないものです。が、その極みとも言える腸内細菌はその先生方を驚かせるほど、症状を好転させます。
医学的な証明はまだですが、乳酸菌を摂取するなどして腸内環境を整えると、頑固なアトピーの症状が良くなる例が多いそうです。

 

アトピー症状を出さないために

アトピーを克服した方の殆どがそうだと思いますが、敏感肌、過敏肌になってしまうというのはいたしかたないことだと思います。

掻き壊した湿疹から体液がにじみ出るような肌状態から、ここまで回復したんです。よしとしましょう。

当然のように敏感肌は外気の乾燥に弱いです。肌トラブルを起こし、痒みを引き起こすことがあります。角質がはがれ、肌の上に残り、粉をふいたようになることもあるでしょう。

そう、アトピー性皮膚炎は良くなったように見えても時々ひょっこりと顔を出してしまうものです。それを防止するため、私が実践している方法をご紹介します。取り入れられるものを取り入れてみてくださいね。

①乾燥対策

特に冬は外気の乾燥に加え、室内でもエアコンの乾燥がひどい。

夏と冬では使うスキンケアを変えます。少しでも肌が突っ張ると感じたら、保湿のグレードを上げる時期です。

ローションよりもオイルやクリームのレベルを上げ、徹底した保湿で内側に蓄えた水分を逃がしません。

体も同じです。アトピーは腕や肩、ひじ裏などに思い出したように出てくることがあります。お風呂上りにはボディクリームやワセリンで保湿しましょう。肌が潤うと見た目もきれいだし、気持ちいいです。

敏感肌用、アトピー肌用のものがスキンケアには安心です。肌荒れもふせいでくれますね。

しかしながら、美容効果が少ないものもありますので、自分のなりたい肌に合わせた美容液をプラスしてください。

②ピーリング、酵素洗顔は極力避ける

肌状態が安定しない時はピーリングや酵素洗顔は厳禁です。すぐに赤くなってしまいますからね。やらなくても良いかと思います。どうしてもしたい方は月に1回くらい、肌状態が良い時におこなってください。

角質クリアをおこないたい時は、よく洗ったオレンジやみかんの皮をお風呂に浮かべ、その皮で優しく肌を撫でましょう。注意点は農薬の洗い残しがないよう皮をよく洗うことと、肌に刺激を感じたら、即やめることです。

③ビタミンC摂取

体の抵抗力が弱まると、アレルゲンへの過剰な反応を助長します。それを防ぐためにビタミンCを摂取しています。食事だけで十分なビタミンCを摂るのは難しいので、サプリメントで補います。

ビタミンCは肉などに含まれるアミノ酸と体内で結びつき保湿物質であるコラーゲンを生成してくれるので、非常に重要です。

④毎日ヨーグルト

腸内環境を整えるのは、アトピーに有効という説があります。私は毎日ヨーグルトを摂取することにしています。時間のない時はドリンクで摂取します。おかげで風邪をひきにくい体になりました。快腸でお腹がスッキリすると同時に、肌荒れもしにくいです。

⑤十分な睡眠

睡眠不足が続くと顔が痒くなったり、目が痒くなったりしませんか?アトピー症状が引き起こされているんです。しっかりと眠り、肌再生を促し、外的ストレスに負けない肌を作りましょう。

セラミド、ヒアルロン酸、プラセンタ、ハトムギ、オリーブオイル、これらの成分が配合されている化粧品は保湿に有効です。肌状態に合わせた栄養が入っている美容液もしっかり。ボディにはクリーム。これで保湿は万全です!

 

さいごに

アトピーって本当につらい! 気分も最低だし、見た目もいや。
まだまだ謎の多い病気ですが、だいぶ解明されてきました。

アレルギーは仕方ありませんね。人によって違うし、出ちゃったものは仕方ない。
ですが、肌のバリア機能の修復は徹底保湿で可能です!

人によって様々な原因があり、それぞれのタイプによって治療法は異なると思います。

今回はあくまで私の経験からの対処方法をご紹介してまいりました。

この機会に、自分のアトピー性皮膚炎を認め、向き合って、しっかり治療できることに参考にしていただけたら幸いです。

 

 

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